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2009年06月06日 (土) | Edit |
ここ3週間、ほとんど学校には登校していない息子。
かろうじてテストだけは受けたけど、
大好きなはずのクラブにも行かない日が多い。

主人は、登校しない息子にイライラ感を感じていて、
ご機嫌斜めなことが多いから、こっちも気を遣う、気を遣う。

息子は息子で、父親の顔色うかがいながら、
「お父さん、何か言ってる?」
と、聞いてくる。
「別に・・・今日はどうするん?」
「・・・行きたくない。」
行く気が無かったらどうしようもないな~~

担任からもFAXが送られてくる。
一昨日は、二者面談の日程表。
昨日は、夏休みが1週間短くなるというお知らせ。
そのたびに一言添えて送ってくださるのだけど、
息子は無視。

で、今日はとうとう電話がかかってきました。
「このところ学校に来ていないようなんですが・・」
「はい、行きたくないと言ってます。」
「クラブの方にも出ていないようですね。
息子さんの場合、医師の診断書が提出されていますから、
卒業の方は大丈夫だと思うんですが、
このまま休みが続くと、大学入試が難しくなってきますので、
少しだけでも出るように、声かけしていただくと助かるんですが・・・」


“行きなさい”と言って、行ってくれれば世話はないんだけどね~~
後で息子とも話をしていたのだけど、息子は、
「話の5分の4は聞いてなかった。」
と言っていた。
先生、すみません。
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